思考と錯誤
新事業スタートから二週間 付随事業なので反応は上々 営業にも自分にもハッパをかける やることいっばいで整理が大事かな ま ひとつひとつやりますか
新事業スタートから二週間 付随事業なので反応は上々 営業にも自分にもハッパをかける やることいっばいで整理が大事かな ま ひとつひとつやりますか
9月は思ったより売上はあがらず我慢の月となるでも大分仕込んだので10月はいいはずだと楽観的希望
でもこの景気の悪さは応えるね政権が代わっても何も代わらない気がする
こつこつやっていれば必ず良いときが来るはずなので焦らずにやるしかないね
最近自分の事業のPR手段ってなんだろうと考える 今までの仕事って全て飛び込みなどではなく人伝を伝ってやってきた
新入社員のときは飛び込みセールスも1ヶ月ほど経験したがそれ以来はない。
事業が多岐にわたるとそれぞれの売上を伸ばすのは非常に難しいこと
広告宣伝などに頼るのも一つではあるが信頼感をますようなコミュニケーションもすごく大事なんだろうな
どなたかいい手法があったら教えてください
乗った電車の冷房が故障 たまには風にあたっていくのもいいもんですね
田舎の電車みたい
この車両だけ異常にすいてますが地下区間で混んでくるとどれだけ暑くなるんでしょう
8月に入った 福田内閣は改造 景気優先内閣だそうだが本当に景気は回復するのであろうか? かなり疑問 政権交代してもなにもかわらなそうだし
投機に全世界が踊らされてるオイル市場ですら誰もコントロール出来ない(市場なので当たり前か)なか政治で経済は変えられないだろうね
結局中小企業が生きるには小さいことをこつこつとやるしかなさそうです
ビジネスの構造でこういう言葉がある ビジネスはスケジュール通りに行動したら黒字、遅延したら赤字非常にわかりやすい言葉だこれは今コロンビアエンターテイメントの広瀬社長に伺った話だ
確かに
コロンビアは十年以上赤字が続いていた会社であったが広瀬社長は二年足らずで黒字にした
話は簡単スケジュールどおりにCDをだしたら黒字になったそうだ
うーん難しい
まずは経営者である私からスケジュールを守ることにしよう
今日を妥協せずに
昨日私と友人で主催者している次代の会の大阪開催をするため大阪に出張して来ました。
会場の決定が遅くなった関係で告知が直前になったにも関わらず 15人の参加者にきていだだきました。
わずか四時間の大阪滞在でしたが前職の先輩である谷井社長には興味深いお話を聞くことができました。
講演の内容はブログにもアップされますが谷井社長の言葉で印象に残った言葉は うまく行くときは周りのおかげ うまく行かないときは自分の責任を実践していることです
わたしもよく周りに原因自分論を話しますが同じ考え方を実践されている素晴らしい先輩経営者がいたことは大変勇気づけられました
経営者は同じ課題を抱えているのですね
次代の会は次回は8月27日に開催予定です 是非ご参加ください
最近日々の業務に追われ余裕のない状態に追われている。不景気なのか私の能力不足かはさておき思ったような結果が出ないときには苛立ちを感じる。原因自分論にたてば原因は私にあるのだが。 誰かに言われた社長は孤独だと 確かにそうだ。 こういうときこそ焦らずひとつひとつこなすことが大事 今日も頑張ろう
サミット以来ゴミに興味がわいている 私は整理が苦手で分別もできない方なのだがプラスチックや紙は分別をすれば本当に資源になることがわかる。今中国では紙やペットボトルは立派な資源まとまった量だった日本から有料で買い取るそうだ。なぜ我々が処分を依頼するときは逆にお金を払うのだろう もしゴミを買い取るしくみが住宅地レベルまで浸透したらあっと言う間に街中からゴミがなくなるでしょうね
ゴミがお金に代わるわけだから
最近課題が山積だ激戦区の飲食店は変化をしないと負けてしまう どのように変化をさせるかが重要だが課題はひとつひとつ解決しなくてはならないつまり焦りは禁物だ
さて今日の仕事は山積された課題から一点集中の覚悟に決めることにあるのだ